シミウスの薬用美白ホワイトC美容液とは。その成分なども紹介します!

【Author】
 ココア

今回はシミウスの薬用美白ホワイトC美容液について紹介したいと思います。

シミウスの薬用美白ホワイトC美容液とは

シミウスの薬用美白ホワイトC美容液とは、メビウス製薬から販売されている薬用美容液です。

シミウスシリーズの商品である薬用美白ホワイトC美容液は、薬用ホワイトニングリフトケアジェルと同様に、医薬部外品です。

そのため厚生労働省が認可した効果・効能に有効とされる成分(=有効成分)が基準を満たして含まれています。

科学的に美白効果の期待できる成分がしっかりと配合された美容液といえます。

シミウスの薬用美白ホワイトCの成分

そんなシミウスの薬用美白ホワイトCの成分を紹介します。

薬用美白ホワイトCの有効成分

まずは有効成分からチェックしましょう。

シミウスの薬用美白ホワイトCには、L-アスコルビン酸2-グルコシドという美白有効成分が含まれています。

L-アスコルビン酸2-グルコシドとは、水溶性のビタミンC誘導体です。

「アスコルビン酸」とは、いわゆるビタミンCのこと。

「L-アスコルビン酸2-グルコシド」は、そんな(そのままでは不安定でお肌に届きにくい)ビタミンCを、お肌に届きやすい状態にした有効成分のことです。

そのためL-アスコルビン酸2-グルコシドは、安定型ビタミンC誘導体、持続型ビタミンC誘導体とも呼ばれています。

この有効成分の作用により、「透明感とハリのある肌に導く」というビタミンCによる薬用作用が期待できます。

より具体的には、シミやシワの根本原因となるメラニン色素生成の過程にアプローチすることが可能で、角層を健やかに保ち、肌色全体のトーンを整えます。

ちなみに現在、薬用美白ホワイトC美容液はシミウス(薬用ホワイトニングリフトケアジェル)のキャンペーン特典でも入手可能です。

キャンペーンが終了するまでではありますが、詳しくは公式サイトをご確認ください(↓)

シミウスの公式サイトはこちら

薬用美白ホワイトCのその他の美容成分

薬用美白ホワイトCには、薬用有効成分であるL-アスコルビン酸2-グルコシドのほかにも、さまざまな美容成分が含まれています。

たとえばチンピ、プルーン、サクラ葉、海藻エキス、コメヌカエキス、アルピニアカツマダイ種子エキスなどです。

お肌を整えるコンディショニング作用や、お肌のバリアを高める作用がある成分たちです。

このように植物由来の天然成分がたっぷり配合されています♪

薬用ホワイトニングリフトケアジェルには含まれない成分も入っていて、合わせて使うことで、さらに幅広い美容成分を補給できるようになっています。

薬用美白ホワイトCの全成分は以下の通りです。

【有効成分】
L-アスコルビン酸2-グルコシド

【その他の成分】
精製水、濃グリセリン、1,3-ブチレングリコール、1,2-ペンタンジオール、グリコシルトレハロース・水添デンプン分解物混合溶液、アルギン酸ナトリウム、カルボキシビニルポリマー、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレンブチルエーテル、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、モノオレイン酸ポリオキシエチレンソルビタン(20E.O.)、水酸化カリウム、ヒアルロン酸ナトリウム(2)、プルーン酵素分解物、チンピエキス、サクラ葉抽出液、海藻エキス(4)、コメヌカエキス、アルピニアカツマダイ種子エキス、黄酸化鉄、酸化チタン、フェノキシエタノール、香料

薬用ホワイトニングリフトケアジェルとの併用もおすすめ♪

化粧品はライン使いすることで相乗効果が期待できるように開発されていることが多いものです。

シミウスの薬用美白ホワイトCには、薬用ホワイトニングリフトケアジェルに含まれていない有効成分、L-アスコルビン酸2-グルコシドが含まれています。

その他の成分も、薬用美白ホワイトCのみに含まれるものがありますし、ホワイトニングリフトケアジェルと重複するものについては肌に届ける量を増やすことができます。

そのため、シミウスの薬用美白ホワイトCとホワイトニングリフトケアジェルの併用もおすすめです。より効率よく、美肌づくりを進めることができます。

オールインワンジェルにさらなる美白成分を加えたい人は、ぜひ活用してみましょう。

先ほども触れましたが、薬用美白ホワイトC美容液はシミウス(薬用ホワイトニングリフトケアジェル)のキャンペーン特典でも入手可能です。

より詳しくは公式サイトをご確認ください♪

シミウスの公式サイトはこちら

シミウスの薬用ホワイトニングリフトケアジェルについては以下の記事をご覧ください!

【関連記事】
【2020年最新】シミウスの口コミや評価、効果、使い方などを徹底解説!実際に使っている感想も!